
“うめ”と呼ばれる“あんず”「八助」です
青森県南部町で約260年前に、南部梅と桑の実を交配させたところ、偶発的に出来たあんずが原種で、古くから梅漬けに最適な杏の大粒種として、親しまれてきました。そのため、地元では「うめ」と呼ばれています。
「八助」にしかない特徴
通常のあんずが60gなのに対して、「八助」は約80gと大柄です。また、その食感は緻密で、特に酸味が通常のあんずよりも圧倒的に多く、限りなくウメのような杏です。
着色料、保存料、科学調味料を一切使いません
一切ごまかしのない、非常に手間のかかる赤紫蘇とさぬき塩だけでの伝統の製法で仕込んでおりますので、安全安心です。
素材が大事だから、自社農場でも栽培
自社農場で、出来るかぎり低農薬栽培にて、自然に近い環境で栽培しております。又、信頼できる近隣農家のみから直接、または町営市場経由にて原料を供給していただいております。

当社では青森の新鮮な野菜・果物の通信販売を行っています。もちろん善八の漬物もこちらで購入できます。
新着情報
- 2012年1月20日(金)
- 2月6日(月)は、社員研修のため、臨時休業日とさせていただきます。お客様におかれましては、ご迷惑をお掛けいたしますが、何卒ご了解くださいますようお願い申し上げます。
- 2011年12月13日(火)
- 2011年12月29日〜2012年1月4日まで年末年始休業日とさせていただきます。期間中は納品業務、電話、FAX、メールへの返答等行っておりませんので、ご了承くださいませ。期間中、オーダーは随時受け付けておりますが、納品業務は2012年1月5日から順次という形となります。何卒よろしくお願いいたします。
- 2011年9月27日(火)
- 本日より、「八助のしそ漬け」の納品業務を開始いたしました。但し、現在注文数がかなり多いため、お届けまで1週間〜2週間程度かかる場合もございます。何卒ご了承くださいませ。
- 2011年9月26日(月)
- 「赤紫蘇の実の塩漬け」用の赤紫蘇の実の収穫および塩漬け作業がスタートしました。
- 2011年7月29日(金)
- 「抱きしめたい」用の赤紫蘇の葉の収穫およびアク抜き、本漬け作業がスタートしました。
- 2011年7月25日(月)
- 八助の収穫、塩漬け作業と並行して「八助のしそ漬け」の本漬け作業がスタートしました。
- 2011年7月13日(水)
- 「八助のしそ漬け」用の八助の収穫および塩漬け作業がスタートしました。
- 2011年02月22日(火)
- 2010年度産の「八助のしそ漬け」「紅里」が、完売となってしまいました。次回の販売開始予定は9月下旬〜10月上旬予定となります。大変ご迷惑をお掛けいたしますが、何卒ご理解いただけますよう宜しくお願い申し上げます。尚、仕込み状況を見まして、販売可能になりましたら、速やかにお取引先様へは、改めてご連絡をさせていただきますので、それまでお待ちいただければと存じます。
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善八のオリジナル商品
- 八助梅のしそ漬け
- 弊社一番人気の定番商品です。品質、価格と納得のバリュープロダクト。派手なパッケージングでインパクト大です。
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- 抱きしめたい
- 楽天市場漬物ランキング2位、3位入賞の実績の人気商品。中大葉だけを厳選した高級感のあるパッケージ&ネーミングです。
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- 紅里
- すべて手作業の一番手間が掛かった商品。少量限定生産の本物の減塩の赤しそ巻き。希少価値商品です。
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- 赤紫蘇の実の塩漬け
- いまや国産は少量しかないレア度No1商品。その香ばしい独特の風味が大人気の赤しその実の漬物です。
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