- 生産地:青森県三戸郡三戸町、南部町
- 配送方法:常温便
北東北以外では流通量はわずかです
りんごの生産量日本一の青森県の中でも、最も昼と夜との気温差が高い地区、そして、りんごの栽培に適している地区と言われているのが、青森県南部地方のりんごです。
この昼夜の気温差が甘み、酸味を含めた味覚の最も重要な要素を占めます。しかも、青森県南部地方の栽培面積が少ないことにより生産量が少ないため、北東北以外では、わずかしか流通していない貴重な「濃厚りんご」なんです。
これが本当の完熟状態のりんご
通常は、長期間販売しなければならないため、完熟前の早い段階で収穫をしてしまい、春までCA冷蔵庫に保管するのですが、青森南部産りんごは、青森県全体でも10%にも満たない少ない生産量ですので、短期間での販売を前提に、雪が降る前の最後のぎりぎりに収穫しています。ですので、本当の完熟状態のりんごをお楽しみいただけます。
サンふじのご家庭用からギフト用まで、用途にあわせてお選びください。
今まで食べたりんごと比べてみてください
身は非常にシャキッとした食感で、甘みと酸味が絶妙のバランスで、ギュ〜ッと濃縮した味わいと、さっぱりとした後味が特徴です。すべて昼と夜の温度差が決めてなんです!
ぜひ、今まで食べたりんごと比較してみてください。必ずやお分かりになっていただけると思います。

「濃厚りんごのおいしい食べ方」
- 用意するもの
- 青森南部産 濃厚りんご(適量)
- 写真のようなノーマルな皮のむき方が、やはり一番おいしいです。
- 皮をつけたままでも大丈夫です。

- おいしく食べるための、大切なポイントは、外側は酸味が強い傾向が強く、内側は甘みが強い傾向が強いため、この両方を一緒に食べるようにするというのが、ポイントとなります。こうすることによって、酸味と甘みと最適なバランスで食べることが可能になります。このポイントだけ押さえれば、いろんな食べ方が出来ると思いますので、是非いろいろトライしてみてくださいネ♪


同一住所であれば、15kgまで、1個分の送料で発送可能となります。
| お届け内容 | 青森南部産りんご(サンふじ)約5kg、約10kg前後 |
|---|---|
| 原材料 | 青森県三戸郡三戸町・南部町産 |
| 保存方法 | 到着後冷暗場所にて保存してください。ベストは冷蔵庫などに、通気性のあるポリ袋に入れて保管することです。0度前後の温度が一番です。 |
インターネット「おとりよせnet」
2005年2月号/「おとりよせの達人 冬の定番」特集
おとりよせの口コミポータル人気サイト「おとりよせnet」にて、おとりよせの達人、下山晴子さんの冬の定番に、弊社の通信販売取扱商品の青森南部産「濃厚りんご」が紹介れました。
お客様の声
冬の果物といったらなんといってもりんご! ですが、ちょっぴりあたりまえ過ぎて… と思う方もいるのでは。でも、こちらのりんごを食べたら、りんごの美味しさを再発見すること間違いなしです。さくさくしっかり歯応えはあるのだけれど、甘みたっぷり、そして酸味もたっぷりのバランスの 良さ。これは栽培地、青森県三戸の気候条件、昼と夜の温度差が成せるわざとのこと。あらためて農作物って自然に育まれているんだな、ということを実感します。私はこちらのりんご、外国の方にお出ししたのですが、あまりの美味しさに本当にびっくり 、自国にも送ってもらえないのかと真剣に聞かれました。もちろん日常りんごを食べている日本人の我々でもきっと感動しますよ !と同時に、四季が豊かで様々な美味しい農作物に恵まれている日本に住むことに幸せを感じるかも。
(おとりよせnetの「おとりよせの達人」下山晴子さんからのコメント)
青森南部産というのは、あまり聞いたことがなかったので、正直どうかな〜と思ったんですけど(ゴメンナサイ!) 、食べてナットクです。スーパーで売ってるのとは全然違って、ジューシー&歯応えがバツグンでした!(N・Oさん)
子供に、もう大人気です。2人で毎日、5個ずつ食べちゃいました。当然、親にはまわってこないんですよ (T△T) 。また、もう1箱お願いしますので、よろしくお願いします(K・Nさん)
ホントにおいしいですね。味が濃厚って文句通り、密度がスゴク濃い果実でした!でも、家族だと、すぐなくなっちゃうんです ( i ◇ i ) (T・Jさん)
食べた瞬間、りんごっ〜て感じがしました〜☆個人的に固めのりんごが好きなので、私の好みのどんピシャリです!!(Y・Kさん)












