- 生産地:青森県三戸郡南部町名川地区
- 配送方法:常温便
名川産でと指名があるほどの産地
さくらんぼのロングセラー「佐藤錦」の日本一の産地は皆さんご存知の山形県ですが、二番目の産地は青森県なんです。その中でも、ダントツの生産量を誇るのが名川地区(南部町)なんです。同じ佐藤錦でも、産地によって味が違うんですよ。(初耳でしょ?!)
特に名川産は、色味は黄色系の赤色で、他産地より甘みが強く、酸味が少し弱いと言われています。名川産の佐藤錦でなければだめだというリピーターの方もいらっしゃるほどなんです。
昼と夜の温度差がつくりだす甘み&適度な酸味
名川地区は山と川に囲まれた盆地になっているため、収穫期の6月下旬から7月上旬は、昼は30度近い温度なのに対して、夜は10度台まで下がり、長袖なしでは過ごせないほど寒くなります。しかし、この温度差こそが、さくらんぼの持っている本来の味を引き出す最大のポイントなんです。地元の市場バイヤーの間では、名川地区から少し外れると味が違うというのが定評となっていますので、当然価格も違うんです。
用途に合わせてお選びいただけます
大事な方へのギフト用途には、L〜2Lサイズ、そして桐箱仕様の手詰めをオススメしています。また、ご家庭用向けには、M&Lサイズのバラ詰め、M〜Lサイズの手詰めがオススメです。毎年、一番人気はLサイズです★

「フローズンさくらんぼ」
- 用意するもの
- さくらんぼ(佐藤錦でなく南陽でもいけます)
- 食べきれないなと思ったら、迷わず冷凍庫に入れて冷凍しちゃいます。
- とにかく、さくらんぼの日持ちがするしないは、温度変化に尽きます。
冷蔵庫から出し入れを何回もするようなことは、一番避けなければなりません。また、出したらその分だけ食べるようにしてください。もし、3〜4日以内に食べれないようなときには、冷凍にしてしまい、後日、半解凍状態で食べていただければと思いま〜す♪イメージ的には、あまりおいしくなさそうな感じがするかもしれませんが、結構イケますので!

| お届け内容 | さくらんぼ佐藤錦 1,000g(ギフト仕様は500g) (重さを基準としますので、個数は一定にはなりませんので、ご了承ください) |
|---|---|
| 原材料 | 青森県三戸郡南部町産 さくらんぼ「佐藤錦」 |
| 保存方法 | 到着後冷蔵庫に入れ、出来るだけ早めに召し上がりください。 |
青森県地方新聞「デーリー東北」
2007年6月15日号掲載
地元メジャー新聞「デーリー東北」にて、果樹の名産地「南部町」の全国へのPRのため、フルーツ娘5人が決定の旨大きく紹介されました。
お客様の声
本当においしかった〜。しかも、お値段が手ごろなので、二重のよろこびでした。今まで、青森名川産のさくらんぼを知りませんでしたが(スイマセン…)、もっと早く知ってればよかった。(S.Kさん)
やっぱり、佐藤錦はおいしい!こんなに甘いと思いませんでした。リーズナブルな価格で、我が家にとっては、非常にありがたいです!さくらんぼを食べると、真夏がきた〜って感じになりますね。 (Y.Oさん)
わかっていても、やめられない!!まさに、さくらんぼはその状態になっちゃいます。食べ始めたら最後、もうなくなるまで一直線 (T△T) 。でも、また注文しますので。(K.Kさん)
生まれてはじめて、本物のさくらんぼを食べた気がしました!!うちの家族も大喜びでした。なかなか、場所柄、口にすることができませんでしたので、本当にありがとうございました。また、来年もよろしくお願いします…。(Y.Mさん)












