- 生産地:青森県三戸郡南部町
- 生産者:(有)アグリーデザイン
- 配送方法:常温便
八助は青森県南部地方だけにしかない「杏梅」です
当地方で、杏と梅とを掛け合わせたところ偶発的に誕生した品種で、古くから梅漬けに最適の大粒種「八助梅」として、各家庭で親しまれてきました。最近、厳密には梅と同じバラ科に属する杏というのが分かり、他の杏の品種とは形状、味覚と一線を画す、限りなく梅に近い「杏梅」として、地元では愛されております。
原料生産から加工まで一貫して行っています
自社農場にて、慣行栽培に比べ出来うる限り低農薬栽培にて、自然に近い環境で栽培しています。だからこそ、安全面においても、コスト面においても、最善に近づくことが可能となります。しかも、その中から、本来は生食用に使うA級品のみを選果し加工、仕込みをしています。
安全安心な本物の懐かしの味を提供しています
紅色を出すために、梅の全重量に対して20%もの赤しそを図のように何層にも渡って、敷きつめて3ヶ月以上仕込みます。この製法で仕込みをしているところは弊社以外にはそうはありません。着色料、保存料、科学調味料はいっさい使わないため、色のばらつきや、身の固さの違いが出ることがありますが、品質には問題ありませんのでご安心ください。昔ながらの製法で安全安心な、本物の懐かしの味をお届けしています。

「八助のユッケ風仕立て」
- 用意するもの
- 八助梅のしそ漬け(1個)
玉子の黄身(1つ)
白ゴマ(大さじ1)
かつおぶし(小1パック)
きざみのり(適量)
- 八助梅を細かく刻む。
- その他の材料と混ぜ合わせて出来上がり。

- 作ったら出来るだけ早めにお召し上がりください。ごはんと一緒に食べるのはもちろんのこと、お酒のおつまみにもいけますので♪あとは、一緒にパッケージングされている赤しその葉も、いろいろ活用できますので、2回楽しんでいただけます。ご購入された方には、レシピも差し上げておりますので、ぜひご活用ください。
「激うま!赤紫蘇&鮭ごはん」
- 用意するもの
- 八助梅のしそ漬けに入っている赤しそ(適量)
焼いた塩鮭 1切
きゅうり(1本)
ごはん (1合〜2合/お好み)
- きゅうりを輪切りにして、軽く塩もみをする。
- 塩鮭は焼いてから、骨が残らないよう身をほぐす。
- 赤紫蘇も、細かく刻む。
- 以上を、ごはんと混ぜるだけで出来上がり。

- 味加減は、赤紫蘇の量と鮭の量のバランスでとります。各自の好みですが、赤紫蘇を入れすぎない方が、うまく仕上がる可能性が高いで〜す♪真夏の食欲がないときや、お酒を飲んだ後に食べる等、たぶん、ほとんどの人がおいしい〜!と言ってくれると思いますヨ☆しかも、簡単で時間もかからないので、急なお客さんが来たときにも、使えます♪

| 紅杏(300g) | ¥500(税込)
|
|---|
| お届け内容 | 善八の「紅杏」(300g/5〜6粒入り) |
|---|---|
| 原材料 | 八助、赤しそ、漬け原材料(食塩) 、酢 塩分:14%(弊社の塩分についての考え) |
| 保存方法 | 直射日光をさけて保存してください。出来れば冷蔵庫がベストです。開封後は、なるべく早くお召し上がりください。 |
お客様の声
とにかく、その大きさに家族一同ビックリです。食感も今まで食べたことがないもので、二重にオドロキでした〜!うちでは、もっぱら、ごはんにのっけて食べてます。
(S.Sさん)
一緒に入ってる赤紫蘇がサイコーです!もらったレシピ通り作ってみたんですが、食欲がなくても、どんどんごはんが食べられますヨ☆ホント赤紫蘇だけ欲しいぐらいなんですよ。ホントに!
(H.Fさん)
とっても、いい歯応えと食感がたまらないですね。最初は食べ方が分からず、そのまま食べちゃって、塩から〜いと思ったんですが、ごはんと合わせると、不思議と絶妙に合っちゃうんですよ。
(K.Nさん)
十和田湖に旅行に行ったときに出会ったんですが、一度はまると結構くせになっちゃいます(TT)うちのおばあちゃんは、なつかし〜!!と特に大喜びですヨ〜!!
(L.Wさん)
わが家の食卓の必要不可欠な漬物のひとつになってます。少しずつ食べるとちょうどいい感じですね。
(Y.Kさん)












