- 生産地:青森県三戸郡南部町
- 生産者:(有)アグリーデザイン
- 配送方法:常温便
八助は青森県南部地方だけにしかない「杏梅」です
当地方で、杏と梅とを掛け合わせたところ偶発的に誕生した品種で、古くから梅漬けに最適の大粒種「八助梅」として、各家庭で親しまれてきました。最近、厳密には梅と同じバラ科に属する杏というのが分かり、他の杏の品種とは形状、味覚と一線を画す、限りなく梅に近い「杏梅」として、地元では愛されております。
原料生産から加工まで一貫して行っています
八助に加え赤しそも、自社農場にて、慣行栽培に比べ出来うる限り低農薬栽培にて、自然に近い環境で栽培しています。だからこそ、安全面においても、コスト面においても、最善に近づくことが可能となります。しかも、その中から八助では、本来生食用に使うA〜B級品、赤しそでは、形の大きな葉のみを選んで加工、仕込みをしています。
安全安心な本物の懐かしの味が詰まっています
着色料、保存料、科学調味料はいっさい使わないため、色のばらつきや、身の固さ等の違いが出ることがありますが、品質には問題ありませんのでご安心ください。昔ながらの製法で安全安心な、本物の懐かしの味をお届けしています。

「八助のユッケ風仕立て」
- 用意するもの
- 紅杏(1個)
玉子の黄身(1つ)
白ゴマ(大さじ1)
かつおぶし(小1パック)
きざみのり(適量)
- 八助梅を細かく刻む。
- その他の材料と混ぜ合わせて出来上がり。

- 作ったら出来るだけ早めにお召し上がりください。ごはんと一緒に食べるのはもちろんのこと、お酒のおつまみにもいけますので♪あとは、一緒にパッケージングされている赤しその葉も、いろいろ活用できますので、2回楽しんでいただけます。ご購入された方には、レシピも差し上げておりますので、ぜひご活用ください。
「激うま!赤紫蘇&鮭ごはん」
- 用意するもの
- 八助梅のしそ漬けに入っている赤しそ(適量)
焼いた塩鮭 1切
きゅうり(1本)
ごはん (1合〜2合/お好み)
- きゅうりを輪切りにして、軽く塩もみをする。
- 塩鮭は焼いてから、骨が残らないよう身をほぐす。
- 赤紫蘇も、細かく刻む。
- 以上を、ごはんと混ぜるだけで出来上がり。

- 味加減は、赤紫蘇の量と鮭の量のバランスでとります。各自の好みですが、赤紫蘇を入れすぎない方が、うまく仕上がる可能性が高いで〜す♪真夏の食欲がないときや、お酒を飲んだ後に食べる等、たぶん、ほとんどの人がおいしい〜!と言ってくれると思いますヨ☆しかも、簡単で時間もかからないので、急なお客さんが来たときにも、使えます♪

| 善八の「漬物詰め合わせセット」(4種類) | ¥2,000(税込)
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| お届け内容 | 善八の「紅杏」「紅里」「抱きしめたい」「赤紫蘇の実の塩漬け」 |
|---|---|
| 原材料 | 八助、赤しそ、漬け原材料(食塩) 、酢、三温糖 |
| 保存方法 | 直射日光をさけて保存してください。出来れば冷蔵庫がベストです。開封後は、なるべく早くお召し上がりください。 |
お客様の声
<抱きしめたい>
炊きたてのご飯にこれを巻いておにぎりにしました。子供と二人でバクバク食べてしまいました。すごく美味しかったです。近所でめったに売っていないので、こんなに安く買えて嬉しかったです
(P.Bさん)
<抱きしめたい>
一度、これでおにぎりを作ったら、主人と息子は、これじゃなきゃ嫌だと言うようになってしまって、困ってしまいました。(笑)でも、送料無料で買えるので、助かってます。。
(M.Nさん)
<赤紫蘇の実の塩漬け>
昔、実家で食べていたのを思い出し、急に食べたくなり善八さんにたどり着き、思わず注文しました。今は貴重なんですね。懐かしい味にとても満足しました!
(T.Gさん)
<赤紫蘇の実の塩漬け>
メール便で届きました☆まず味見…。自然の香りとプチプチ感で、ごはんがすすみます!!ホカホカのごはんに混ぜておにぎりもおいしいよ!!!
(K.Kさん)
<紅杏>
とにかく、その大きさに家族一同ビックリです。食感も今まで食べたことがないもので、二重にオドロキでした〜!うちでは、もっぱら、ごはんにのっけて食べてます。
(S.Sさん)
<紅杏>
とっても、いい歯応えと食感がたまらないですね。最初は食べ方が分からず、そのまま食べちゃって、塩から〜いと思ったんですが、ごはんと合わせると、不思議と絶妙に合っちゃうんですよ。
(K.Nさん)
<紅里>
あまじょっぱくて、私にはこれが一番ちょうどいいんです。特に我が家では、手巻き寿司の具にきゅうりとかと合わせて巻いて食べるのが、スタンダードで〜す♪
(T.Sさん)
<紅里>
食欲がないときでも、ごはんと一緒に食べると、不思議と食べられるんです☆おにぎりの具にも、結構イケますね!
(H.Kさん)












